神愛ブログ

2014年6月23日 月曜日

印鑑を通して想うこと ~神の印、聖書~

神愛セレモニーの社印を新しくしました!





字体が古いので解読しづらいですが、「神愛」です。


印鑑を押していて思い浮かんだのが、聖書の次の御ことばです。


「また私は見た。もうひとりの御使いが、生ける神の印を持って、
日の出るほうから上って来た。

彼は、地をも海をもそこなう権威を与えられた四人の御使いたちに、
大声で叫んで言った。

『私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも
海にも木にも害を与えてはいけない。』

それから私が、印を押された人々の数を聞くと、イスラエルの子孫の
あらゆる部族の者が印を押されていて、十四万四千人であった。

~~~


その後、私は見た。見よ。あらゆる国民、部族、民族、国語のうち
から、だれにも数えきれぬほどの大ぜいの群集が、白い衣を着、
しゅろの枝を手に持って、御座と小羊との前に立っていた。

彼らは、大声で叫んで言った。

『救いは、御座にある私たちの神にあり、小羊にある。』

御使いたちはみな、御座と長老たちと四つの生き物との回りに立っていたが、彼らも御座の前にひれ伏し、神を拝して、言った。

『アーメン。賛美と栄光と知恵と感謝と誉れと力と勢いが、
永遠に私たちの神にあるように。アーメン。』

                           (黙示録・7:2~12)



世界の終末には、このようにイエス・キリストを救い主として信じる
信仰者に神の印が押されると聖書に約束されています。


「神愛」の社印を押していて、

「あなたは神に愛されている、
そしてあなたは神を愛している」


イエス様が再臨されるとき、
そのように言われる者でありたいと思いました。



「そこで、私は、
『主よ。あなたこそ、ご存じです』
と言った。

すると、彼は私にこう言った。
『彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の
血で洗って、白くしたのです。

だから彼らは神の御座の前にいて、聖所で昼も夜も、神に仕えているのです。そして、御座に着いておられる方も、彼らの上に幕屋を張られるのです。

彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。

なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、
いのちの水の泉に導いてくださるからです。

また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。』」

                            (黙示録・7:14~17)

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投稿者 神愛セレモニー