神愛ブログ

2013年11月19日 火曜日

ミッション企業としての神愛セレモニー キリスト教


天国への希望と慰めに満ちたキリスト教葬儀をご提供すること
それが神愛セレモニーのミッションです。


日本の一般的な葬儀は、わけもわからず形式的に行うことが多いのが
現状です。

唱えられているお経の意味が分からない。
死後、どこに行くか分からない。
宗教はあっても、それを信仰しているわけではない。etc

故人が大切であればあったほど、
形骸化した葬儀は虚しく、戸惑いを覚えてしまいます。


しかしながら、
人の死に際して、
人と人との絆や、命の尊さを感じ、生と死を司る神さまを想う

それが本来の、葬儀を行うことの意義だと思います。


そのような、葬儀の本来の目的を回復することを使命として、
私たちは皆様にお仕えします。


「良い名声は良い香油にまさり、死の日は生まれる日にまさる。

祝宴の家に行くよりは、喪中の家に行くほうがよい。

そこには、すべての人の終わりがあり、
生きている者がそれに心を留めるようになるからだ。」

                                                                                            
                       (聖書・伝道者の書7:1,2)

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投稿者 神愛セレモニー