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    元・お坊さんで、仏式葬儀を数え切れないほど経験してきた方に、
    初めてキリスト教葬儀に参列したときの印象・感想について語っていただきました!

 

お客様の声

深津 晃久 (ふかつ てるひさ) 様
私の祖母は、2011年の5月に天に召されました。94歳でした。
高齢ではありましたが元気な祖母でしたので、主治医から老衰で天に召されることが近いことを知らされた時は家族全員動揺しました。
両親は近くの斎場に話を聞きにいきました。私は知人より神愛セレモニーのパンフレットをもらい、早速連絡をしました。
日曜にもかかわらず、自宅まで来ていただき、家族全員が納得して
神愛セレモニーにお願いすることにしました。
   ~ ~ ~
 
 

代表 あいさつ

はじめまして。
神愛セレモニー代表の石山 隼と言います。
すべての人に、天国への希望と慰めに満ちた
キリスト教葬儀をご提供すること。
それが神愛セレモニーの使命です。

人の死に際して、
人と人との絆や人生の大切さを感じ、
生と死を司る神さまを想う。
そんな理想の葬儀を目指して、
神愛セレモニーは皆様にお仕え致します。
 
 




 


天国への希望と慰めに満ちたキリスト教葬儀

キリスト教の葬儀の特徴は、天国への希望と、神さまによる慰めがあることです。

日本の一般的な葬儀は、形式だけ、あるいは苦しいだけで終わってしまうことが多いです。
葬儀社や宗教者が葬儀を主導し、遺族や参列者はそれに従うだけで、
故人を想うことよりも、一連の儀式を行うことに比重が置かれてしまうことが多々あります。

それに対して、キリスト教の葬儀では、故人の人生を振り返り、大切な思い出を回顧しながら、
神さまの恵みを想います。その中で、人と人との絆の大切さや、命の尊さに気づかされながら、
永遠の世界に思いを巡らすようになります。

単なる儀式としてではなく、しっかりと心の整理をつけ、故人が神さまによって生かされ、
そして神さまによって天に召されたのだということを胸に刻みます。



もちろん、クリスチャンであっても大切な人との別れはつらく、悲しいことです。
けれども、イエス・キリストの十字架の贖いを信じ受け入れる信仰者は、天へと導かれ、
いずれ天の御国で再会できるということが何よりもの励みになり、希望があります。

このような、天国への希望と慰めに満ちたキリスト教葬儀のために、
神愛セレモニーは真心を込めて皆さまに奉仕させていただきます。

カトリック、プロテスタント、聖公会、ロシア正教の葬儀に対応し、
教会とご遺族、参列者の方々のために、精一杯、取り組みます。

また、教会に所属していない、あるいは所属していた教会が無くなってしまった
というような方のご依頼も承りますので、ご相談下さいませ。

キリスト教葬儀なら、神愛セレモニーへお任せ下さい!

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